安全への取り組みSafety

新型コロナウイルス感染防止対策

当社の新型コロナウイルス感染防止対策について、以下のPDFをご覧ください。

Safety BUS

貸切バス事業者
安全認定評価制度

公益社団法人日本バス協会が実施している「貸切バス事業者安全性評価認定制度」において2つ星を取得しております。
本制度は貸切バス事業者の安全性の確保に向けた取り組み状況を評価・公表することで、貸切バスの利用者や旅行会社がより安全性の高い貸切バス事業者を選択しやすくするとともに、貸切バス事業者の安全性の確保に向けた意識の向上や取り組みの促進を図り、より安全な貸切バスサービスの提供に寄与することを目的に「公益社団法人日本バス協会」が実施しています。

Safety Function

車両の安全性

  • 最新車両の導入
    代替えの実施

    車両の最長使用年数を6年とし、規定年数経過後は最新車両への入替を行っています。

  • セーフティ・
    サポートカーの導入

    観光車両全車に安全性能の高いセーフティ・サポートカーを導入しています。

  • ドライブレコーダー
    の設置

    観光車両全車にドライブレコーダーを設置しています。

  • 衝突軽減ブレーキ、
    デジタルタコグラフの装着

    一部の車両に衝突軽減ブレーキ、デジタルタコグラフを装着し安全性を高めています。

  • 点検・整備の徹底

    法令で定められている定期点検はもちろんのこと、運行前に法令で定められた点検項目に基づき日常点検を徹底して行っています。

  • オゾン発生装置搭載

    ウイルスや菌を不活化させるオゾン発生装置を全車に搭載しています。

Training

社内教育

  • 社内研修を実施(月1回)
  • 定期訓練の実施
  • 「安全方針」の社内配布および掲示
  • 「運輸安全マネジメント取り組み」の実施

Health Care

健康管理

乗務員の健康状態の把握と適切な指導を実施し、健康起因による事故の防止に努めています。

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